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zoom RSS ジェノベーゼPARTY (家ご飯)hirorentina宅へ潜入

<<   作成日時 : 2006/06/26 12:06   >>

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hiroジェノベーゼ

毎度、ボンジョルノでお馴染みのhirorentina宅でジェノベーゼなparty。

つーのも、「ジェノベーゼ作り方おせーてー」ということで、
hirorentinaに懇願した事が、此の会の発端でもあり。


にしても、クリエイティビティ溢れるご夫妻ですココ。
なんてったって、夫妻の出逢いはフィレンツェ。
2人とも芸術関係での留学というから、
リアル版”冷静と情熱の間”じゃ、ございませんか!
で、驚かされたのが手作りアイテムの数々。
時計ライトをはじめ、パスタライトなんつーものも。
この白いのフィットチーネですよ、スゴ!!
パスタライト







カワイイ奥様が作られた、バジルやモッツァレラなんかが
たーんと入った手作りパン。う、ウメー。
パン






で、オヤジさんからのお土産という巨大なパルミジャーノ。
これを切り出しただけなんだけど、うーん、サプライズ。
ザラっとした食感が絶妙にSEXY
激ウマチーズ






ワインがイヤでもすすむのがコチラ。
ブルスケッタの鶏レバーバージョン。
名前は...失念。
あらかじめ作っていた鶏レバーを
バケットの上に乗せて、オーブンで
サクッと焼いた前菜。うーん、
ウチもフードミキサー欲しいぞ。
鶏レバーのせ






こんな感じでPARTYが進む、間取りが生活感を
感じさせないのが、さーすが山本理顕。
ガラス張りのバスルームを活かすも殺すも
オーナー次第。
party




*** さー、ジェノベーゼいってみよか ***



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

廊下というか、リビングというか
ガラス張りのバスルームの奥にこんなスペースが。
此の廊下の向こうには、リビングと同じ広さの
ベッドルームがあるらしい。
廊下






いよいよデス、待ちに待ったジェノベーゼ。
水につけてミズミズしさを増したバジルを
ミキサーでウィーン・ウィーンとつぶしてゆく。
ジェノベーゼ






この美味なソースに絡めるのは、グルングルンの名古屋系
巻き髪みたいなDE CECCOのマカロニ。
これがソースにしっかり絡むので、鮮度の高い
ジェノベーゼの魅力を存分引き出してくれるのだ。
砕いたばかりのバジルの、シャキシャキした食感が
癖になるんです。
ジェノベーゼパスタ






続いて夏の定番、冷製パスタ。
このレシピはhirorentinaさんの人生の調味料をご覧アレ。
このパスタだけじゃなく、美味しいイタリアンのレシピが満載ですよ。
冷製トマト






いつものようにパスタを頂きながら、チョイ寝のオレ。
ドエリャー濃いです、目覚ましエスプレッソ!!
しかーし。、それでも引き続きウトウト..な時間が続く
エスプレッソには、おみやのピエール・マルコリーニを合わせて。
エスプレッソ



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